リリースノート
リリースノート
新規および更新されたレポート機能の情報を以下に記載します。
| 日付 | 説明 |
|---|---|
| 2026年6月29日 | Vitals APIがパブリックベータ版で利用可能になりました。アプリ健全性の指標にプログラムでアクセスする手段を提供します。このAPIにより、リリース後の自動アラートによる監視、クラッシュ発生率しきい値に基づくCI/CDゲーティング、サードパーティ製ツールのカスタムダッシュボード、大規模なバージョン間またはリージョン間の比較など、ダッシュボードでは不可能な自動化を実現できます。指標は、開発者ポータルのインタラクティブクエリビルダーであるReporting API Explorerを使用して調べることができます。詳細については、Vitals APIの概要を参照してください。 |
| 2025年10月1日 | Amazon Fire TVデバイスタイプには、Amazon Fire TV(Fire OS)とAmazon Fire TV(Vega OS)のデータがそれぞれ個別に含まれています。詳しくは、アプリの統計データレポートを参照してください。 |
| 2025年9月9日 | アプリ健全性インサイトダッシュボードには、開発者コンソールの [レポート] ページからアクセスできます。詳細については、アプリ健全性インサイトダッシュボードを参照してください。 |
| 2025年8月22日 | Reporting APIには、収益と定期購入の概要に関するデータおよびレポートが追加されています。詳細については、Reporting APIを参照してください。 |
| 2025年4月21日 | アプリの統計データに収益化レポートが含まれるようになりました。収益化ダッシュボードでは、アプリの定期購入の分析結果を確認できます。詳細については、収益化レポートを参照してください。 |
| 2024年11月18日 | アプリの統計データが追加されました。ユーザー獲得ダッシュボードとレポート、およびエンゲージメントダッシュボードとレポートを使用して、アプリの統計データの可視化と測定ができるようになりました。詳細については、ユーザー獲得レポートとエンゲージメントレポートを参照してください。 |
| 2024年5月31日 | ダウンロード可能なフィーチャーレポートを追加しました。詳細については、フィーチャーレポートを参照してください。 |
| 2024年4月4日 | アプリ健全性インサイトダッシュボードを追加しました。アプリのすべてのライブバージョンを対象に、アプリの主なパフォーマンス指標と安定性指標を追跡できます。詳細については、アプリ健全性インサイトダッシュボードを参照してください。 |
| 2023年3月13日 | ダウンロード可能なシンプルサインインレポートを追加しました。詳細については、シンプルサインインレポートを参照してください。 |
| 2018年12月31日 |
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| 2018年10月15日 |
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Last updated: 2026年6月29日

